読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ありんとこ

最高の物語を作ろうと思うんだ

ピュアーな僕が教えたい簡単にやる気を出す3つの方法

見ないと損する情報

こういう気持ち悪い記事ってネットに掃いて捨てるほどあると思うけど、僕の書くものは違う。

色んな情報の中から自分で「へぇ~、こりゃ他の人に教えたい」というピュアーな気持ちから書いているのだから!

さっそくご覧あれ。

 

少衝というツボをおす

 

小指の爪の付け根、薬指側にあるツボ。

自律神経を調整してくれて、心を安定させるのでやる気がでないときに良い。

らしい。

画像検索のリンクを貼っておいたよ。

少衝 - Google 検索

 

やる気はやり始めてから出る。

まずは無理にでも始めることが大事。

 

 これはよく言われる基本的なことかもしれない。

ジョギングもまったくやる気でないけど、15分くらい走り続けると楽になっていくらでも走れそうな気がしてきますし。

まぁ、めちゃんこゆっくりなペースだけど。僕は。

 

出来るとわかっているものに対してはやる気がでない。

「出来るかどうかわからないこと」がやる気を引き出す。

 

たしかに。

だいたい何回か経験してることは結果が想像できちゃってやる気がおきない。

年をとると、経験してなくても「だいたいこんな感じだろう」と思ってやる気が出ない。

例えばサーフィンとかも「だいたい波の上を板にのってすべるってことは。。うん、こんな感じだな」と勝手に想像できてしまう。

やっぱり未知なるチャレンジこそやる気のもとになるのだろう。

 

でも、想像だけでやらないのもいけないと思う。

この夏、友達と海に行ったとき海に腰くらいまで入った状態でビーチボールを100回落とさずにトスし続けるというのにしょーもないことにチャレンジしたけど、意外におもしろかったのだ。

 

ちなみに集中し続けるには、「キリが悪いところでやめる」のが良いと脳科学者の中野信子さんは言っちょりました。

 

「へぇ」と思ったマウスの実験

 

まっすぐいくと、左と右に道が分かれている。

 

①左にチーズ、右に電流

②左にチーズのみ

③右に電流のみ

 

という実験。

 

さて、どの方法が効率よく左に行くことを覚えると思いますか?

 

 

正解は。。。

 

 

②番。

電流があるとわかった時点でマウスは道を進みすらしなくなるんですって。

「アメとムチ」とよく言いますが、ムチは必要ないという結果に。。。