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ありんとこ

どうしても、最高の物語を作りたいんだ。

アフリカ先住民の芸術性に匹敵するアーティスティックな民族

僕は芸術作品とかアート作品というのに興味がありません。

興味がないというより、なにが良いのかわからない、という感じ。

 

なぜ興味がないかと言うと「チーターの体のラインに勝る芸術なんてない」と思ってるからだと思います。

そういう自然界や動物の美しさが最高の芸術だと思ってるので芸術に興味がないのでしょう。

そんな僕でも、人間の生み出すものでも芸術を感じるものがあります。

それが先住民の装飾や模様です。

 こないだこんな本を買ってみましたが、やっぱりすごい。

ナチュラル・ファッション 自然を纏うアフリカ民族写真集

ナチュラル・ファッション 自然を纏うアフリカ民族写真集

 

 なんで先住民に芸術を感じるんだろう。

きっと「未知の生き物」みたいな感覚があるんだと思います。

 

そこで思いました。

「あれ?日本にも芸術的な民族いてるよな?」

 

おそらく、海外の人が見たらびしびし芸術性を感じるであろう生き物をご紹介します。

それが、「大阪のおばちゃん」です

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知らない人が見たらわけがわからないでしょう。

だからこそ斬新な芸術なのです。

 

顔を覆うサンバイザー。

豹柄の服。

紫色の髪型。

「飴ちゃんいる?」。

 

ぜひこの民族を保存してほしい。

無形文化遺産みたいなのに。

紫色の髪の毛は友達のおばあちゃんに1人いただけですけど。

豹柄もそんなに見かけませんし。

ただこのサンバイザーは見ない日はありません。

 

まとめ

つまり身近な存在も世界的に見たらアーティスティックなことってあるんじゃないかな?ってこと。

このイラストを載せたTシャツを海外で売れば「Cool!」とか言って人気になるんじゃないでしょうか。