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ありんとこ

最高の物語を作ろうと思うんだ

「ですます調」「である調」はもう古い。ブログの口調を迷ってる人へ

はてなブログ運営日記

ふぅ。

 

300記事ほどブログを書いてやっとこさブログの口調が決まった模様です。

遅すぎひん?

そんなにかかるもん?

 

ズバリ「ですます調 話言葉あえ」です。

ですます調をベースに、話言葉を混ぜる感じかな?

決まったというより、そんな感じで書いたほうが良い感じだと気付きました。

 

調べてみると「ブログ 口調」なんかで検索する人も多いのか記事もたくさんありますね。

「ですます調のメリットデメリット」とか書いてるのもありました。

読んでないけど。

 

僕もブログの口調はどうしようか迷ってたので、記事や気分によって色々変えてみたり、ずっと試していました。

書いてるうちに自分に合った感じになってくるし、それを模索するのが文章を書くということの醍醐味なんじゃないかな?

 

そうやって自分なりのスタイルみたいなのを見つけることが楽しかったり「文章力が上がる」ということなのかも。

「ですます調」か「である調」じゃないとダメとか、混ぜたらダメとかいう発想がもはや古い。

たしか僕が小学校6年生で習ったことです。(つまり20年前である!)

それこそ記事や気分によって変えてもいいと思う。

今の「20年前である!」も違和感なかったでしょ?

所詮ただのブログですし、深く考えず自分の気持ち良い表現をのんびりと探索していきましょう。